独身時代、主人はコンタクトをしていました。

コンタクトをしていて困る事
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コンタクトをしていて困る事

独身時代、主人はコンタクトをしていました

独身時代、主人はコンタクトをしていました。
視力が0.1以下なので、眼鏡またはコンタクトは必需品でした。
独身の時だったから、見た目を気にして眼鏡ではなく、コンタクトを装着していました。
ハードレンズでした。

しかし、コンタクトを装着して時間が経つと、目が真っ赤になっていました。
真っ赤にはなるものの、痛みや違和感などがなかったそうなので、いつもそのままつけていました。
本人は目が赤くても、痛みなどがないから気にしていなかったのですが、私が気になりました。
見るからに痛そうな感じでした。
見ているのもつらかったし、角膜などを傷つけないか、心配になったので、コンタクトをやめることを提案しました。

その後、徐々にコンタクトから眼鏡にシフトしていきました。
今では、常に眼鏡派です。
また、私の友人はコンタクトをすると目が大きく見えます。本人もそのことに気づいていて、コンタクトをしている分には目が大きく見えていいのですが、外すと小さくなる(本来のサイズになる)ので、そのギャップがいやだと言っていました。
私は視力だけはいいので、コンタクトや眼鏡のお世話になったことはありませんが、視力が落ちた時はコンタクトを使いたいと思っています。

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